カテゴリー別アーカイブ: 【地球を旅するCAFE】

「ロゴ」完成!

ロゴが、完成しました!!

じゃん!

ロゴ(小)

(ちなみに、この女の子はロゴとは無関係です!ウガンダでのお友達のデボラちゃん。)

もう本当に、ひとつひとつわからないことばかりの「カフェ開業計画」なので、
いろんなひとに頼って、ひとつひとつ、進んでいます。

Twitterやホームページなど、情報拡散の為にロゴを作ろう!
と思っても、さて、どうやって作るんだろう?となるわけです。

で、facebook に、「どうやって作るのか、教えて!!」と投稿してみたら、
みんな、いろんなことを教えてくれました。ありがとう。ほんとうに。

・Illustrator
・Photoshop
・しかし、これらを導入するにはけっこう金銭面が高い。
・こんなサイトはどう?的なアイディア
・友達に頼む
・私がやろうか?

などなど・・いろいろアイディアが集まったのですが、

結局、高校時代仲良かった友人の文香がそういうお仕事をしていて、

作ってくれることに!

自分のイメージを伝えて、
作りたいお店のイメージも伝えて、
何度も修正してもらいながら、完成しました。

natsusa_logo

このロゴを使って、更に「地球を旅するCAFE」を具体的にしていきます。

文香、ありがとう!
卒業して10年経って、こんなカタチで一緒になにかをできるなんて!
すごく嬉しかった。

こうして、いろんな人がCAFE作りに参加してくれることって
嬉しいし素敵なことだと改めて思いました。

 

カフェ作りをしていると、
いろんなひとが、いろんなことを言ってくれる。
特に、心配しれくれる身内とかは、厳しい意見をどんどん言ってくれるし、
経験あるひとはその目線で善し悪しを教えてくれる。

参考になる素敵なアイディアもあるし、
でも、全部聞き入れてたら
私たちの作りたい「地球を旅するCAFE」ってなんなんだろう?
とも思うことになってしまう。

「地球を旅するCAFE」という名前だって、賛否両論。
もっと抽象的な名前の方が、客層が広がりやすいと思うよ、
そんな意見は何度かいただく。

そんなこと言われたら、いろいろぶれそうにも、なる。

私もそう思うんですよね。
と思いながらも、もう、名前は大学生の頃に決めちゃってたし
抽象的な名前なんて何度考えても思いつかないし・・・と。

でも、私は、
「地球を旅する」
という言葉が好きで
そんな人生を生きたいと思っていて
そんな生き方をしてきたら集まったアイディアをカタチにするカフェなんだから

やっぱり、これでいい。
これしかない。と思っている。

「夏沙」という名前が、言いづらい、発音しづらいと言われても
本人にとっては誰も持っていないスペシャルできれいな音の名前だと
自信を持ち続けて生きているように。

「いきものがかり」というミュージシャンの名前が、
彼らがこれでいいのかと迷いながらもそのまま「いきものがかり」として
今までこの日本社会に元気を与え続けてきたように。

今はまだ存在していない「地球を旅するCAFE」が
旅が好きな人はもちろん、そうでない人やいろんなひとが
カフェの名前を超えて集まって
いろんな情報を発信したり、新しいステキなつながりが生まれていく場として
みんなの心に受け入れてもらえるように!

「もう、ひとの意見を聞き入れる時期ではなくて、自分の想いを突き進めていく時期だね」

と、最近縁あって始めたステキなカフェのバイト先のオーナーさんが言ってくれた。

そうそう。
私は、「地球を旅するCAFE」を、作り上げるんだ!
目標は、半年後。
今年の、夏!

ホームページの作成も、
お金集めも、
物件探しも、
どんどん準備は進行中!

もうすぐ、ちょっと大々的にプロジェクトを発表しようと作戦を練っています!
ほんとうに、ひとつひとつ地道に。
そして、作り上げているこのわくわく感と実感を常に大切に。

あ、
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします!
(めちゃくちゃ遅いけど!)


COFFEE JOURNEY

 

来年オープンに向けて作っている「地球を旅するカフェ
で、使いたいスペシャルなコーヒー豆(AKHA AMA COFFEE)を
直接自分で仕入れたくて、
タイ北部のコーヒー農園まで行ってきました。

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「地球を旅するカフェ」は、
世界中を旅した中で出会ったストーリーのあるものが集まっているカフェ。
そのひとつが、タイのチェンマイで出会ったAKHA AMA COFFEE です。

お客さんにお店に来てもらって、
お金を払って一杯のコーヒーを飲んでもらうということを
大切にしたいから

自分たちが使うコーヒー豆が、
どんなところで、どんな気候のどんな水と空気の中で
誰がどんなふうに育てて
どんなふうに運ばれて
どんな人にどんなふうに焙煎されているのか

それを自分で見たかった。

AKHA AMA COFFEE は特に、そういったコーヒーのストーリーを大切にしているカフェ。
だから、年に一度、参加者を募って、
収穫のこの時期に、リー君(AKHA AMA のオーナー。)の村まで
コーヒーの道のりをたどるツアーが開催される。

 

COFFEE JOURNEY に集まったのは、
タイ全国から集まったタイ人をはじめ、私たち日本人や、
アメリカ人、ポルトガル人、スイス人、シンガポール人、アメリカ人・・・と
国際色豊かなメンバー。

チェンマイから更に北に行った、チェンラーイ県の山奥にある村で育つコーヒー。

黄色いソンテウ(タイのローカル乗り合いバス)に乗り込んで
雨のぱらつく中、COFFEE JOURNEY へ、出発!

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山の麓まで着くと、今度はオフロードトラック(?)に乗り換える。
ここからは、すごい道のり!

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コンクリートの道もなくなり、泥道をタイヤ滑りながら進んでいく・・・

この道のりを体験できただけで、
チェンマイの素敵なカフェで出てくる一杯のおいしいコーヒーの壮大さが身にしみてしまう。

2時間近く山道をいくと
ようやく、リー君の村、AKHA AMA COFFEE が育つ村「Maejantai village」に到着!!!

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人口350人の小さな小さな村。

ここに滞在する2泊は、もちろんホテルなんてないので、
村の人たちのお家に分かれてホームステイ。

素朴な山の中の暮らし。
村の電気はすべてソーラー発電。
天気の変わりやすい山の気候。
朝は起きると一面真っ白。雲の中の村。

 

次の日は、村から更に40分くらい歩いて、
コーヒー農園へ。

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またすごい道のり。

やっと着いたコーヒー農園。
コーヒーの真っ赤な実がたくさんなっていました。

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リー君から、コーヒーのことを教えてもらって、
私たちも、コーヒーの収穫!

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コーヒーの実って、食べると甘くて、おいしくて、びっくり!
本当にフルーツなんだな〜と感動してしまいました。
もちろんオーガニックなので、そのまま、ぱくぱくコーヒーの実を食べて・・・

そして、みんなでこんなに収穫しました!

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赤くてかわいいコーヒー豆。

日本にいたら、真っ黒なただの「コーヒー」が
こんなに色鮮やかで、甘くておいしくて。
コーヒーに対する感覚が一瞬で崩されていく体験・・・。

お昼ご飯は、リー君のお母さん(AKHA AMA COFFEE のロゴになっているお母さん。)が
おいし〜〜い、タイ料理をたくさん作ってくれました。

オーガニックで地産地消。素敵だな〜〜。

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お昼ご飯の後は、
コーヒーの木に囲まれながら、コーヒーを淹れて
何度もみんなで味比べしたり。

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こんなにきれいな空気ときれいな水のある山の中で
心を込めて大切に育てられているから
初めてここのコーヒーを飲んだとき、感動したんだな、って
心から実感しました。

収穫したコーヒーの実は、
機械で中の豆の部分と実の部分を分けます。
(赤い実の部分が美味しかったので、なんだか、捨てられてしまうのがもったいない!)

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生のコーヒー豆。

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これを丁寧に乾燥させていきます。

そして乾燥した豆は、またあの泥道を下って、チェンマイの街まで旅をし、
AKHA AMA COFFEE のカフェで焙煎され
美味しい一杯のコーヒーになるのです。

じゃん!

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丁寧に大切に育てられたコーヒー豆。
美味しくないわけがない。
私と純平が、このカフェにであって飲んだコーヒーに感動したその理由が
今実感としてわかった訳です。

そして来年オープンする私たちのカフェで
このコーヒー豆を使って、美味しいコーヒーを淹れることにしました。

山奥の小さな村から来たコーヒー豆は
ついに日本まで旅をして、
私の大切な人たちにも飲んでもらえる日が近いです!

リーくんにもコーヒーのことをたくさん教えてもらって、
私たちのカフェのオープンを応援してもらいました。

オープンしたらいつか、
リーくんを日本に呼んで、コーヒーの素敵なストーリーを
リーくんの淹れる一杯のコーヒーとともにみんなに紹介できるような企画も
やりたいな〜と、またひとつ実現したいことも増えました。

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(リーくんは、私と同い年♫)

今は、持ってかえってきたいろんな種類のコーヒー豆を
どれをどんなふうにお店で提供するかを試行錯誤、
毎日コーヒーを淹れながら考える日々です。

地球を旅するカフェで飲める、
AKHA AMA COFFEE を、お楽しみに!!

 


AKHA AMA COFFEE

来年オープンに向けて動いている「地球を旅するCAFE」で、
使いたいコーヒー豆がある。

前回チェンマイに滞在した時に出会ったカフェ「AKHA AMA COFFEE」。
私たちはここのコーヒーに、惚れ込んだ。
まず、美味しくて感動した。
そして、こんなにおいしいコーヒーの裏側のストーリーに感動した。

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AKHA AMA COFFEE に出会ってからは、
毎日のように通い、カフェの雰囲気も大好きで、
自分のカフェを開くときは、ここの豆を直接仕入れたい!
と思っていた。

AKHA AMA COFFEE (アカアマコーヒー)というのは、
タイの北部の民族、アカ族(AKHA)の、お母さん(AMA)という意味。

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山奥の小さなアカ族の村出身のリー君。
小学校は時代は、村に学校がなくて、隣の村まで悪路を歩いて通っていたそう。
嫌でもお母さんが厳しく学校に行かせてくれたおかげで今があるって言っていた。
ついに大学まで卒業したその後はNGOで働いていたが、
彼が「自分の村に還元できることをしたい」という思いで
お母さんが栽培していたオーガニックコーヒー豆を使ってチェンマイにカフェをオープン!

たくさん勉強して、自らコーヒー豆の品質を上げ、
お母さんの村のオーガニックコーヒーをフェアトレードで仕入れて・・・

そんなストーリーのあるコーヒー豆。

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今回は、AKHA AMA COFFEE が主催する
リー君の村のコーヒーと出会うスタディツアー『COFFEE JOURNEY』に参加してきました。
そのために、タイへ!大好きなタイはもう7回目くらい!
今回の旅で更にタイが好きになりました・・・!

COFFEE JOURNEY は次のブログで!

そして、来年オープン予定の「地球を旅するカフェ」でも
正式に AKHA AMA COFFEE の豆を使わせてもらうことになりました。

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大切に育てられたコーヒー豆を、
日本でもそのストーリーを伝えながら大切に一杯一杯いれられるカフェを作りたいと
心から思います。

そして、こんなに美味しいコーヒーを、はやくみんなに飲んでほしくて
今からとっても楽しみです。

AKHA AMA COFFEE
9/1 Mata Apartment, Hussadhisewee rd, soi 3
Chang Phuak, Chiang Mai 50300, Thailand
+6686 915 8600
http://www.akhaama.com

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AKHA AMA COFFEE (La Fattoria) 2号店
175/1 Rachadamnoen Road Phasing Chiang Mai

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年に一度の大学講演♪

 

今日は母校・和光大学へ。
毎年、この時期になると、先生が授業に呼んでくれて、
ピースボートのことや青年海外協力隊のこと、
旅をしてきた話をさせてもらう。

私が在学中先生の授業を取っていた頃も、
いろんな面白い人がきて話をしてくれていた。

たいした肩書きなんてない私をこうして毎年呼んでくれる先生。
ありがたいし、私自身毎回刺激になるのです。

私が毎年生徒さんに伝えたいことはすごくシンプルで、
「旅に出よう!」
ということ。

旅に出ることがどれだけ面白くて世界が広がるか。
少し思い切って世界に出てみたら、自分の価値観がどれだけぐんと広がるのか。
旅に出て世界中の人と出会うことで
どれだけ平和に近づくのか。

私が旅を続けてきた中で実感し、大切にしてきた感情を
生徒さんが眠くならないようにおもしろおかしく
そして「講義」っぽくならないように、
ひとりひとりと話しているような感覚で、話し、伝える。

聞いてくれている生徒さんの反応はすごくダイレクト。
今日はみんなのわくわくしてくれた気持ちや
楽しんでくれた感情が
とっても伝わってきて嬉しくなりました。

何年もこうして先生のクラスで一コマ話させてもらっているおかげで、
私の話を聞いてピースボートに乗船した人も何人もいる!
嬉しいよね、本当に!

今日も、「2年前に話を聞いて、それでこの間の80回クルーズに乗ってきました」
という学生さんに出会う。
嬉しい!

そして学生の頃から通い詰めている
大好きなカフェでまったりした時間を過ごしているところ。

カフェ作りは、順調に(?)少しずつ、地道に、進んでいます。
もう、本当に地道に。
わからないことだらけ!で、
それでも「カフェを作るんだ!」という意思をもって動いていると
本当に素敵な出会いがあったり
素敵なつながりができたり、
自分から発信するとこんなに面白いんだ!って
毎日のように実感しながらいます。

昨日はピースボートで出会った
私も大好きな、国分寺にある「カフェスロー」のオーナーの吉岡さんに
カフェスローで相談に乗ってもらいました。

これも本当に素敵な縁。
吉岡さんにカフェを開きたいことを話したら
応援してくれるし何度も相談に乗ってくれる。

結局そのままおうちにお邪魔して
またまた素敵なつながりの広がった夜でした。

IMG_6384ぶれてる・・・

 

そんなこんなで少しずつ進めています!

来週は、仕入れたいコーヒーの農園へ行ってきます。
タイです。大好きなチェンマイです!
前回チェンマイに行ったときに出会って運命を感じてしまったコーヒー。

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ちゃんと仕入れるかどうかまだわかりませんが
とりあえず前進、前進~!!


カフェ宣言!!

宣言!
来年の夏(を目標に)、
私は、カフェをオープンさせます!!!

大学生の頃、今でも通う大好きなカフェに出会った。
そのカフェに行くたびに、いつか私も、自分でカフェを作りたいという思いを膨らまし、
将来の自分のカフェの構想を広げてはノートに書き込んでいた。

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いつか作りたい自分のカフェの名前も、
メニューも、メニューブックも、決めた。

カフェの名前は、
「地球を旅するカフェ」。

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学生時代から今まで、私の人生のテーマは、旅。

世界中を旅して、世界中のすてきなものや人、価値観に出会って、
そこから生まれたアイディアやストーリーをつなげて、いつか自分のカフェをオープンさせよう。
そう、心の底でずっと思っていた。

幼いころからディープな東南アジアなど海外へ連れて行かれていた。

ピースボートでの地球一周の旅と出会い、
18歳、高校3年生の時から、ピースボートは私の人生の一部としてあり続け、
24歳からの3年半は、ピースボートで旅をつくり、旅を伝え、旅に出るという仕事もした。

アフリカのウガンダには、1年間住み、東アフリカも旅した。
大好きな東南アジアへは何度も旅に出た。
一人でヨーロッパを旅して、そのままグリーンランドまで行ったことも。

世界中ではすてきなカフェにたくさん出会った。

カフェはいつでも、人と人をつなげ、おいしいもので人を喜ばせる、
あたたかい場所。

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全ての旅はたくさんのすばらしい出会いとアイディアを私の中に残していった。

旅をすればする程、
シンプルな生き方や、
水、土、空気、自分たちが生きるためにお世話になっている地球の自然環境の大切さ、
それらを大切にすること
そんな生き方をしたいと思い、
そんな生き方がどれだけ自分に必要かということも実感した。

旅をし、旅を仕事にし、めまぐるしく過ごしていた間、
私は、「食べること」に対して自分にも環境にも無責任な行動をしてきたことを実感した。
去年の今頃、そのツケが回ったのか
それとも、人生の方向転換をするべき時期だったからなのか
私は、自分の体から、そもそもの食生活を変えなければいけないことを
教えてもらうことができた。
そしてこれからは「食」というのが私の大きなテーマになっていくということを実感し、
今までのテーマの「旅」と「食」がくっついた。

そして、「一緒にやろう!」と、夢を重ね合わせてくれた
彼(純平)の存在が、私の背中を押してくれた。

学生の頃から思い描いてきたアイディアを、形にするには
今がいちばんいい!という時期が来たんだと思います。

世界中で出会ってきたストーリーやアイディア、ライフスタイルを
伝え広めていくために、
自分らしい気持ちのいい生き方を続けるために、
私は、大好きなカフェをいう形で表現していこうと思います。

旅するように日常を生きること
そんなライフスタイルとしての提案がしたい。
そんな空間を存在させたい。

旅の途中の出会いが
お互いの人生を豊かにしてくように。

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お店で提供するごはんは、
オーガニックにこだわった、地球とみんなにやさしいごはん。
もちろん、オーガニックにこだわることで、日本のオーガニック農家さんを応援していきたい。

不自然に育てられたお肉や動物性の食材は、極力使わず、
植物性の素材だけでもこんなにおいしいんだ!!
って、私が感動してきたように、みんなにも思ってほしい。
オーガニックであることや、野菜や、玄米や、白砂糖じゃない自然の甘みが、
どれだけひとの心と体にパワーを与えてくれるのか、実感してほしい。
そして、自然と共存して生きていくことを、提案していきたい。

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安心しておなかいっぱいになるお店。
メニューにもお店のひとつひとつにも、ストーリがあるお店。
旅に出たくなるワクワクが詰まっているお店。
店員さん(わたしと純平)がいきいきと素敵に働いているお店。

そーんなカフェを!
来年の夏を目標に、つくりあげますので、
オープンをお楽しみに~~!!!