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チャレンジャー求む!!


夏沙のブログ

2012年7月18日出港・85日間
ピースボート地球一周の船旅!
宣伝ポスター3270枚(件)貼ってくれたら、
船賃全額割引で地球一周!!
ポスター貼るだけ!!チャレンジャー求む!!!


今日は、ピースボートのボランティアスタッフの話をします。
10代・20代のひとは、
「船賃全額割引で地球一周!!」
にチャレンジできるよーー!
というはなし!!
(※30代からは半額まで。)

ピースボートの地球一周の船旅に参加するための一番のハードルは、
お金!!!

でも、ピースボートには昔から、「ボランティアスタッフ」というシステムがある。
地球一周する前に、ピースボートの活動を手伝ってくれたら
手伝ったら手伝った分だけ、最大で全額までの割引で船旅に参加することができる!!!
(20代までは全額、30代からは最大半額まで。)
という、超・魅力的な制度なんです。

私は18歳の時にボランティアスタッフの制度を知って
「ポスター貼れば地球一周できるなら、やるしかない!!
そんな、おもしろい話がこの世にはあったのか!!」
と思って、
全額分の割引をためで、船賃無料!で、ピースボートの船旅に参加した。

全額分貯めるのはもちろん大変だけれど、
その先にあるものが「地球一周の船旅」なら、そんなに苦ではなかった。

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私はいま、ピースボートのスタッフをしていて、
特に、地球一周を目指す若い世代の相談役をしている。

毎回、全額を目指して、それをやってのける若者がたくさんいる。
しかも、最短だと、3ヶ月で!!!

いいよね、いいよね、こうやって、お金がない若いガッツのある子たちが
だれでも地球一周を目指すことができる。

来年の夏のクルーズは、ピースボート30周年の記念クルーズ。
夏休みも挟むから、もう今から、たくさんの学生がボランティアスタッフで割引を貯めてクルーズを目指してる。

国際協力やNGOや世界のことを学びたい!!!という人には、
「地球大学」というスペシャルプログラムが、おすすめ!!!
しかも今回のテーマは、脱原発!!
↓↓
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ピースボート地球大学

世界を旅する方法はたくさんある。

私も、一人旅もしてきたし、青年海外協力隊にも参加したし、いろんな方法で海外に出てきた。
けど、ピースボートで地球を旅することの無限大の可能性を
もっともっと伝えたい。

船内での企画やゲストやプログラムも本当に多様。
NGOがつくっている国際交流の船旅だからこそ、学びも遊びも、無限大。
地球全体の大きさは自分の目では確かめられないけれど、
地球の実際の大きさと丸さを体で感じることができる旅の方法は、船旅。
地球一周の船旅!

船旅に出よう!と思ってくれたひとには
私も9年前(!)に地球一周を実現させた
ボランティアスタッフの制度を使って、安く地球一周ができる方法を伝えたい。

来年・夏のクルーズなら、宣伝ポスター3270枚貼れば、実現できる!!

チャレンジしみてください。

地球一周は、案外手の届くところにあります!
ボランティアスタッフ説明会を行なっています!

東京のピースボートセンターでの説明会はだいたい私が話しをするので、
ぜひお越しください~!!

ピースボートボランティアスタッフ説明会
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現在貼っているポスターについているチラシの中に私の写真が♪


「脱原発クルーズ」を出航させます!!

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今日は、
12/1に出航するピースボートの大切なクルーズの紹介をします。

私は、インターネット上で旅のことや自分のいろんな想い、
少しずつだけれど発信している。

けれど、心の底からの自分の感情や想いが全てではなく、
何かを発信して伝えるためには、
世間一般の意向や
何を書いたらたくさんの人に響くか、
そんなことも考えた上で発信したいという思いから
本当は書きたいけれど書かずにいることも、けっこうある。

でもね、本当に大切なことは、ちゃんと、ことばにして
自分から発信していかないと何も変わらない、と、強く、思う。

だから、今日は声を大にして、「脱原発」!を、ここに言葉にします。

そして、ピースボートは、12/1から9日間の「脱原発クルーズ」を行います。
それに乗れる人は、乗って欲しい!という想いを、伝えます。

もう、なんで脱原発がいいかなんてのは
みんな分かってきている。

だけどね、あの日から月日が過ぎて
私たちは、放射能の危険に対しての感情から遠ざかった生活をしていない?

最近、体調を崩したこともあって、
これから自分がしたい生活について、きちんと体と心と向き合って考えてみた。

昔から、環境や自分のことを考えた上で
肉など、食物連鎖のトップにある食べ物をなるべく食べない生活をしたいと思っていた。

なるべくオーガニックな食べ物を自分の体に入れたいと思っていた。

けれど、東京で忙しく生活する中で
いつのまにか、そういう感情というのが、忙しさに埋もれて
理想としている生活から、どんどんと遠ざかっていってた。

それを改善して、本当に自分が求めている生活を送ることを
きちんと考えて向き合って、行動しようと強く思ったのは
自分が体調を崩してからだった。

なにか実際に体感しないと行動に移せないなんて、
自分の生き方に恥じた。

そしてそれは、今、日本、そして世界の人たちが抱えてしまった
核問題・原発問題・放射能との生き方
という、いま自分自身が直面している大切な現実に
いまさら想いを強くしたんです。

人間が選んでしまった今という社会。

それを選ぶときにはまだ生まれていなかったり、まだ子どもだった世代は
大人たちはなんでこんな社会をつくったんだと
頭を重くし
そしてこれからの社会を生きて行かなくてはいけない私たちは
こんな社会にうんざりし
変えていきたいと思い
まだ生まれていない自分の子どもたちの世代が生きる社会への
イメージをきちんと持った上で
今という社会を選択していきたい。

今必要な行動を、旅というカタチで、ピースボートは
「脱原発クルーズ」を出航させます。

参加者は、日本と韓国から半分ずつ。
原発をなくしていかなくちゃいけないのは、日本だけじゃない。

本当の意味での国際交流を船内では体感しながら
豪華なゲスト陣と共に
これからの社会について考え
行動へつなげるきっかけを作ります。

今の自分の生活や立ち位置、
これから私たちがどんな社会を生きていくべきか
という答えへのきっかけになるはずです。

時間を少しつくって
お金を少し用意して
そして、是非、参加して下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆脱原発クルーズ PEACE&GREEN BOAT 2012◆◇
~次世代に「脱原発社会」を引き継ぐために~
http://www.peaceboat.org/cruise/pg2012/index.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●クルーズ行程2012年12月1日(土)~12月9日(日)博多発着・9日間
●行き先博多・釜山・沖縄・敦賀・博多
●参加ゲスト
アイリーン・美緒子・スミス(グリーン・アクション代表)
雨宮処凜(作家・活動家)
飯田哲也(認定NPO法人環境エネルギー政策研究所所長)
上原公子(元国立市長、脱原発をめざす首長会議事務局長)
開沼博(社会学者)
鎌田慧(ルポライター)
後藤政志(元東芝 原子炉格納容器設計技術者、NPO法人APAST理事長)
田中優(環境活動家、apbank監事、未来バンク事業組合理事長)
古市憲寿(社会学者)
松田美由紀(女優、写真家)
宮台真司(社会学者)
山本太郎(俳優)他
3.11以降、日本国内でのエネルギーの見方は大きく変わりました。
福島第一原発の事故にとって「安全神話」は崩れ去り、
その被害の大きさと深刻さは、誰しもが目のあたりにしたのではないでしょうか。
そんな中、日本政府は強引な事故収束宣言を行い、さらに原発の再稼働を決めてしまいました。
第5回「PEACE&GREEN BOAT2012」は、韓国の人々と共に、
原発立地地域でもある、釜山、敦賀、博多(佐賀・玄海原発)を訪れます。
また米軍基地が集中する沖縄では、原発に共通する課題として、
日本政府と地方の関係について語り合います。
「脱原発」を実現するために必要な再生可能エネルギーに関する知見、
「地元」といわれる地域の経済問題、また、一緒に旅する韓国の人々とたどる、
日本と朝鮮の歴史など、その他にも多くのテーマを扱います。
子どもたちが安心して暮らすことのできる未来を築くために、
私たちはどうやって「脱原発社会」を現実にすればいいのか。
歴史を変える分岐点に立つ今こそ、ともに国境を越えて「学び、つながる」旅にでましょう。
●クルーズパンフレットの閲覧・印刷http://www.adjustbook.com/lib/?us=2686&bk=3770
●資料請求ページhttps://z112.secure.ne.jp/~z112116/office/request_pg2012.shtml
●お問いあわせ03-3362-6302(ピースボート)


スゴイ・ミュージカル、コモンビート!

もう30年も続いているピースボート。
人と人とのつながりが本当にパワフルで、
社会を変えていく力って、そういうことだよね!!!
って、よく思う。

自分たちがやりたいことを、
自分たちのアイディアで、
自分たちの力で、
がむしゃらにやってみて失敗して
でもまたがむしゃらに続けて、成功して、失敗して、その繰り返しが
団体を少しずつ大きくして
世界中にネットワークを作り上げながら
今もなお、地球の上をだくさんの参加者を乗せて
船はぐるぐると回り続けている。

私は、そういう、ピースボートが、すごく好きで、関わり続けている。

そんなピースボートの洋上でのミュージカルプログラムがきっかけで
とってもすてきな社会活動(!)をしているNPO団体があります。

NPO法人コモンビートは、100人が100日かけて作り上げるミュージカル!!!
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この間の公演を見に行きましたが、スゴイ!!

もちろん、誰でも参加できるから素人の集まりなんだけど
みんなの熱い気持ちが会場をパワフルに感動させる、スゴイ、ミュージカル。

地球を4大陸に表して、壮大な地球を表現する。

大人たちの、本気は、すごい。
人のパワーって、本当にすごい。
人を変えることが出来るのは、人だ、
って、心から思わせてくれた。

そんなコモンビートのミュージカル、
東京・名古屋・大阪などで公演を行っていますが、
もう一つ、ピースボートの洋上でもプログラムが行われているんです。

地球一周を通して、地球を本当に体感しながら
ミュージカルを作り上げ、洋上で公演を行います。
この間帰ってきたばかりの第76回ピースボート地球一周の船旅でも行われましたが、
次回は、来年4月1日出航の第79回で行う予定です。

そして、79回地球一周の船旅は、私も、乗ります!
5周目ですね~ちきゅう。
これ!

夏沙のブログ
夏沙のブログ-79map

中学は演劇部・歌うの大好き・チームワーク系も大好き!
な私ですので、
洋上ミュージカル、今からとっても楽しみにしています!!
一緒に大航海をする仲間も、まだまだ、大募集中です!!!!
さあ、いま、旅に出よう!!!


葛藤した心の中、心からの呼びかけ

もうあれから約2週間。

自分を取り巻くたくさんのことが変化をしているのに
自分が「仕事」としてやるべきことはあまり変わっていなくて
感情がついて行かない部分や
自分のなかでの葛藤をためこんでいたり
状況も、感情も、たくさんのひとのの人生も
どんどん変わっていったこの2週間。

あの地震のとき 自分が何をしていたか なんて
もうそんなことをここに書くことすら、そこにはもう感情はなくて
変わっていくことについていくことだったり
なにもできない自分の無力さに息詰まったり
そんなふうに気持ちぐらんぐらんさせているうちに
まわりはどんどん進んでいく。

私が勤めているピースボートは
すぐに災害支援チームが立ち上がって、
もうどんどん現地にボランティアを送り出している。

今日も、さっき、数名のボランティアと
皆で積み込んだ支援物資をのせたトラックが出発していった。

募金活動も全国のピースボートセンターで行っている。

普段はカンボジアの地雷廃絶募金を週一で行うけど、
比にならないほどのお金が集まる。

たいして発信したい言葉が今はない。
できることと、やらなきゃいけないことはかみ合わないこともある。
目の前で皆が支援のために動いている中
自分は自分のやるべきことがあってそのために動けないとき
すごく苦しいけど
それでも私が選んでいることで
ピースボートがなければこうして皆が動く場所もなかったわけで

だから私は
深呼吸して今私がやることをやる。

でも、だからこそ、これは心から、呼びかけたい。
もし今、時間があって、少しでも何かしたいという思いがあるかた
いましたら、
是非ピースボートの支援活動に協力してください。

行政機関ではなくて、NGOにしかできないこともあります。
どこのNGOもまだ動き切れていない中、ピースボートは着々と現地へ支援を届けている。
私はそのほんの一部しか関わっていないけど
私の仲間たちが、
頭使って、体使って、ピースボートの28年間の経験とネットワークを最大限に生かして、
精一杯動いています。

詳細を載せます。



ピースボート 東北・関東大震災 緊急災害支援
宮城県石巻にて、緊急災害支援がスタート
現地派遣の一般ボランティアを大募集!

2011年3月11日(金)に発生した太平洋沖を震源地とする地震の被災者の方々に対して、心よりのご冥福とお見舞いを申し上げます。
 ピースボートでは、東北関東大震災への緊急救援を始めました。3月17日より被災地に入った山本隆(40)ら先遣隊スタッフが、すでに宮城県石巻市内を中心に救援物資搬送などの活動を行っています。しかしながら、現地では交通事情の問題などで、実際に救援活動に携わる人手がまったく足りていません。そこで、ピースボートでは、石巻市での早急かつ継続的な支援のため、広く一般から募集するボランティアを組織し、独自の交通機関で現地へ派遣することを決定しました。
 3月23日(水)より、東京・高田馬場のピースボートセンターとうきょうで、ボランティア希望者に向けた「救援ボランティア説明会」を開催します。ボランティアの内容は、炊き出しや避難所のお手伝い、物資の運搬などで、チーム毎に1週間程度の派遣を予定。そのほか、東京での物資仕分けのお手伝いや街頭募金などの短期ボランティアも募集しています。

災害支援ボランティアへの応募方法


ボランティアの種類:

○被災地での救援ボランティア:
  炊き出し、避難所の手伝い、物資運搬など
<条件>
 ・最低1週間以上の現地派遣が可能な方
 ・20歳以上の男女で、体力に自信のある方
 ・事前に下記「災害支援ボランティア説明会」に参加できる方
 ・交通費、食費、宿泊などに伴う費用を自己負担できる方
 ・寝袋、防寒着、(テント)、長靴、1週間分の食糧を持参できる方
○東京での短期ボランティア:
 支援物資の仕分け、街頭募金、説明会の設営・受付など
<条件>
 ・1日から参加可能
 ・東京での食費、宿泊などに伴う費用を自己負担できる方

救援基金でのご協力
救援物資の購入や、炊き出し用の食材の購入など、緊急災害支援の活動のための募金にご協力ください。

 郵便振替口座 00180-6-705651
 口座名 ピースボートUPA(※通信欄に「災害支援」とお書きください)
 ゆうちょ銀行 ゼロイチキュウ店(019店) 当座0705651
 ピースボートUPA国際協力プロジェクト
 (※振込人依頼人名の前に「サイガイ」とご入力ください)
※募金の一部は、通信費や運送費など救援活動に必要な経費にも活用させていただきます。
その他
炊き出し用の食材や調味料、食材、また物資運搬に使う自転車(どちらもまとまった数のご提供のみ受付)のご提供をいただける企業・団体があれば、上記「ピースボート 緊急災害支援係」までご連絡ください。
ピースボートでは、今後も、被災した方々からのニーズ(希望・必要)を直接確認しながら、様々な支援活動を展開していく予定です。現地レポート、新しい災害支援の内容、今後の「災害支援ボランティア説明会」の日程などは、詳細が決まり次第、当ホームページにてお知らせいたします。
皆様のご協力を、こころよりお願い申し上げます。


このリリースに関するお問い合わせは…

ピースボート緊急災害支援係・担当:合田(ごうだ)、篠原
(Tel:03-3363-7967/Fax:03-3363-7562/E-mail:kyuen@peaceboat.gr.jp)


■支援スタッフによる現地レポート 

http://www.peaceboat.org/info/news/2011/110322.html

■ピースボートホームページ

http://www.peaceboat.org/index_j.html

夏沙のブログ
支援物資を載せ込んだトラック出発!


今しかできない、旅がある

 

自由に生きたい!旅がしたい!!

私だって、さんざん、そう思ってきた。いつだって、そう思っているし、そう思い続けながら生きていきたい。私の周りには旅好きなひとがたーーくさんいるけど旅好きの私たちの中で、カリスマ的存在といったらこのひと。

高橋歩!!!

知っていますか、このひと。
自称・自由人。

なんたって、彼はいま、「家族4人で世界一周無期限の放浪」中
だれもが憧れる旅の形を実現し、提案し、
日本の若者の心をぐらんぐらんさせる言葉をこの世に発信し続けている.

私が彼のコトバに出会ったのは高校1年生の夏。
何がしたいかわかんなくって、雑誌見て、流行のおしゃれを研究していた時代。
何か物足りなくって、でもなにをしたらいいか、
何を求めているのか、わかんなくって周りに流されていた頃。

初めて一人で広島に行った時に衝動買いした本が、高橋歩さんの本だった。
夜行バスで一気に読み切った私は
世界中、旅をしよう! と、決めた。

そして今に至るわけだけど。
今わたしは、大好きなピースボートのスタッフになって
旅というものがもうまさに私の人生になっている。
ピースボートの旅の形は一人旅とはまた違ったおもしろさ、魅力があって、
]船旅は一度祖のみ力を知ってしまえばもう一度行きたいと誰もが思うと思うし
(お金があれば、笑)
私は一人旅の魅力もたーーくさん知っているけどやっぱりピースボートが好きで
この壮大な旅を伝えるべく日々奮闘しているのだけど。

で、で、で、

今回のブログは、
高橋歩さん×ピースボートなイベントのお知らせなんです!

私の人生のきっかけとなった高橋歩さんは、
2度もピースボートにも乗船しているんです!!

旅 自由 冒険 ・・・!
わくわくしてしまうキーワードがたっぷり詰まっている、
2つの紹介をさせてください。

まず一つめは、高橋歩さんの出版社から出た本です。

夏沙のブログ-fff

「人生で一度は行ってみたい」そんな夢の旅に本当に行けちゃう!
究極の旅ガイド。
大自然アドベンチャーから、衝撃フェスティバルまで、
自由人・高橋歩を始め、旅のプロや現地ガイドたちのナマ情報を集めて作られた
夢の旅に「本当に行けちゃう!」究極の旅ガイド。
現地の写真が満載。読んで楽しく、リアルで使える!まったく新しい旅ガイド!

歩さんのブログでの紹介はコチラ 見てみて!!

http://www.ayumu.ch/report/2010/01/post-1.html

ちなみにピースボートの旅についても載っています!↓
夏沙のブログ-pp

それからもうひとつ!↓↓↓

ピースボートPresents シリーズイベント「若者よ!21世紀の龍馬たれ!」

高橋歩トークライブ 『今しかできない、旅がある ~自由を求めて冒険をしたいアナタへ~』

旅に出る若者が減ってきたと言われる今の時代に、
「日本を飛び出し、広い世の中を見たい!という夢をもつ若者を応援するトークイベント。タイトルはズバリ!
「若者よ!21世紀の竜馬たれ」。
記念すべき第1回目のゲストは、自由人・高橋歩さん。
現在もまさに世界一周(2回目!)に家族を連れて旅立っている高橋歩さんが
「旅」について語ります。
「旅の魅力」とか「行ったらなにが見つかる?」という能書き前置きはほっぽって、
とにかく“世界を見ようぜ!!”というメッセージ満載の90分!
後半は、高橋歩さんのサイン会も開催します。
直接“熱い想い”をぶつけたい方はぜひご参加ください。

■日時:
2010年2月26日(金)
19:00~21:30(開場18:30~)
19:00~20:30 高橋歩トークライブ
20:30~21:30 サイン会

■会場:北沢タウンホールTEL:03-5478-8006, FAX:03-5478-8007〒155-8666
東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール2F
(小田急線・井の頭線 下北沢駅南口から徒歩4分)
http://kitazawatownhall.jp/map.html
■参加費:3,000円(先着300名様・予約制)
■参加予約ピースボートの公式サイトからご予約ください。 http://www.peaceboat.org/info/event/0226.html専用フォームからの予約後、こちらから代金支払いについてのお知らせメールを送ります。入金確認次第、チケットをお送りします。※振込手数料はお客様負担です。また、入金後のキャンセル・返金はできませんので、ご了承ください。
■主催・問い合わせピースボート〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1tel:03-3362-6307  担当:篠原  info@peaceboat.gr.jp

高橋歩プロフィール

20歳のとき、仲間とアメリカンバー「ROCKWELL’S」を開店。
2年間で4店舗に広がる。
23歳のとき、自伝を出すために仲間と「サンクチュアリ出版」を設立。」 数々のヒット作をプロデュース。自伝の『毎日が冒険』もベストセラーを記録。
26歳で結婚。
結婚式の3日後、すべての肩書きをリセットし、妻とふたりで世 界一周の旅に出かける。
約2年間で北極から南極まで、世界数十ケ所を放浪の末、帰国。
沖縄へ移住し、自給自足のネイチャービレッジ「BEACH ROCK VILLAGE」を主宰。
同時に「A-Works」、「play earth」、「アイランドプロジェクト」など数々の事業を立ち上げる2008年11月より、再び旅人に戻り、家族4人で無期限の世界一周に旅立つ。
その旅の途中2009年2月から約3週間ピースボートに乗船。
ブラジル・リオデジャネイロからアルゼンチン、南極を航海し、南米最南端のチリ・プンタアレナスまでを巡った。[Official Web Site] http://www.ayumu.ch

というわけで♪
みーんなわかってるしみーんな知ってるけど
人生は一度!
旅しよう。